特別養護老人ホーム白寿荘:「鬼は〜外!」「福は〜内!」掛け声と共に、豆袋が舞いました!「いずみ野節分祭2020!」 | 2020年2月3日

皆さんこんにちは!

主任介護員の伊藤です。

 

今日は節分!明日4日は立春。暦の上では冬は今日で終わり、明日から春になりますね!まだ冷たい風が吹きますが、陽向に出ると暖かく感じる陽気です。

 

前回の「いずみ中央フェスティバル」に引き続き、いずみ野地域ケアプラザより打診を受け、参加することとなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の出店ブースは、「コーヒーを楽しむ会」の出張バージョンと「輪投げ」。

 

 

 

 

 

 

 

秀英高校の学生ボランティア2名の方に手伝って頂きました。

 

 

 

 

 

 

駅改札口よりすぐの場所を確保して頂いたことで、導線上、一番最初に訪れる場所となり、多くの方に寄って頂けました。

 

 

 

 

12:00の時点で130杯!多くの方が飲みに来られていました!

 

 

 

 

 

メインイベントの福豆まきは、相鉄いずみ野駅長、相鉄ローゼン店長をはじめ、いずみ野地域ケアプラザ所長、和泉北部連合自治会長など、様々な方がいるなかで、高齢者施設として唯一、工藤施設長が出席!

 

 

 

 

 

以前より行ってきた地域貢献活動に参加していたとの声や、過去入居されていた方のご家族等活動を通じて広がった関係性のある方等と、多く会話することが出来、地域に根ざして活動を行うことの大事さを実感出来る時間でした。「施設を直接利用したい」「施設で就労したい」という言葉等も聞かれ、これは地域貢献活動を行わなければ、耳に出来なかったことだと思います。

 

 

 

 

 

昨年参加人数1000人程度をはるかに超える1500人~2000人程度の集客になったと運営側からの発表もあり、盛況のうちに終了しました。沢山のご来場ありがとうございました!

白寿荘の魅力を内外に広くPRするため、今後も活動を行っていく予定です。

 

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